心の備忘録

20歳大学生の日記です。

今だから感じられる気持ちを大事にしよう

タイトルを変更しました。

芯まで腐らないために→こころの備忘録

今週はやらなければいけないことがてんこ盛り。

いうえです。

 遡ること先週の金曜日。

所属している卓球サークルの新入生歓迎会に行ってきました。

僕は2年生なので、新しく入ってきた1年生と挨拶したり、3年生の先輩から過去問をもらったり知らない女の子とわいわい話したり、ここ最近出とても有意義な2時間ほどを過ごさせてもらいました。もらった過去問は後から全く役に立たねえなこれとなるんですけど。

その中でも、学科内で誰か一番頭が良くて特待生は誰で・・・と学科内の情報を知れたのが自分の中では特に有益でした。

意外なあの子が学科内順位1位なんだとかいかにも勉強ができそうなあの人は僕とあまり変わらないんだとか。そういうの大事ですよね。

逆に今まで僕は何も知らなかったんだなぁと。別に知らなければならない情報でもないから別にいいんだけど。

 

 

 

 

 

あとは何を書きたかったんだっけ。いつも頭の中でこれを書こうあれを書こうとは考えているんですけどいざこうやってパソコンの前でブログを書いていると中々書きたかったことが出てこないものですね。

 

 

 

ちょっと思い出した。

 

大学生は4年間時間だけがあってモラトリアムを感じながら青春して本当の自分やらやりたいことやらなんかそういうのを見つける時期。

っていうのをよく見かけるじゃないですか。そして例にもれず僕も大学生はそういうものだと思っていて。

まさか小中高大で一番忙しいとは考えてもいませんでした。

あーびっくりした。

メディカル系の学部なので仕方がない部分もあるんですか?

年明けの1月に急きょ志望学部を変更してロクに検討もせずこの学部に飛び込んだので何も知らないんですけど。あ、これ僕が悪い感じですね。ふふ。

 

それでも1年の頃は結構自分で休みを作っていましたね。

俗にいう自主吸光自主休講です。

それでも出生率は90%ですよ。それなのに休み過ぎだからどうのこうのうっせえんだってばよタコスケがよぉ・・・。

 

今年度は今のところ欠席率0%です。すごいね!

というかそもそも1回でも聞き逃したら、欠席したらOUTな教科ばかりなので出席せざるを得ない状態です。

本当はもっと大学生らしくモラトリアムを感じたいのですがそんな余裕はないですね。

いつか1年ほど何もせずゆっくりしたいです。そう言いつつも結局は無理なんだろうな。

 

 

 

 

 

 

 

ムカつくことはたくさんありますがここに書く必要があるかと言われたらそれは疑問な感じです。

本当は鴻池剛さんみたいにマンガで面白可笑しくかければそれが一番良いんですけどそれを書く時間も技量も無いのでね。

 

 

今日はこれから実習のレポートを書かねばなりません。

提出日は木曜日。

だから今日を合わせて月、火、水の3日です。水曜日は英語の小テストがあるので火曜日はあまりできないとして、残された時間はあと月水の2日ですか。

キャー大変だ。また明日も新しく実習が入ってそのレポートもそのまた来週の火曜日に提出せねばなりません。

でその合間に座学の復習をして・・・。

わしゃ医学部か!違うよ。

 

絶対に早稲田とか一流大学文系のほうが楽ですよね~。なんかずるいな~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今は『新世界より(下)』を読んでいます。

 

思えばこのシリーズ、4月の上旬からずっと読んでるんですよね。

いい加減他のを読みたいんですけど、如何せんまだ読み終えていないしストーリーも佳境なので読み切るしかないなぁ。

2冊を平行して読んだことはできないと思うからやったことないんだけど、できるものなのかな。

 

モラトリアム系の青春小説を読みたいです。

 

元々読みたかった本多孝好のMOMENTの続編とか、森絵都の『架空の球を追う』とか・・・。

それに今日『横道世之介』という小説も見つけて、面白そうだったから読んでみようかななんて大学の図書館に入荷リクエストを出しました。

 

では、そろそろレポートをやらないといけないので。

いうえ