こころの備忘録

20歳カス大学生の日記です。

無為に過ごした休日と大学生の自主休講の話

日記というからにはもっと頻繁に更新したいんですけどね、なかなかそうはいきません。

どうもいうえです。

 

前回と前々回の記事で先週はやることが山積みで大変だったということを書きまして、実際まあまあ大変だったので先週はあまり練れていなかったんですけど、そのツケが回ってきたのかこの土日はずっとベッドの上でゴロゴロしていました。

今週も先週と同じ課題を出されているというのにそれさえも手を付けていないまま、気付いたら日曜の夜になっていましたね。

あんなに苦労した先週でさえ土日に少しは手を付けていたというのに大丈夫なのだろうか、と課題提出日前日である3日後の水曜日の自分に自問します。

 

とまあそんなことは置いといて本題なんですけど、普通大学生って自主休講はするもんなんですかね。

 

僕自身、自主休講できるならできるだけしたいタイプなので、1年次は当時大学受験に失敗してこの大学へ進学してきたのも相まって結構休んでいました。

結果、学期末に渡された成績表に記載してあった欠席率は10パーセント弱でしたね。

自分では別にそこまで悪くない欠席率だとは思うんですけど、3者面談やら2者面談やらで

(医大と馬鹿大学はその性質から面談をよく行うのですが、うちの大学は双方の性質を兼ね備えているのでしょっちゅう面談を行っています。当然の理ですね。)

「欠席率が高い」と言われたんで、今年は今のところ欠席率は0パーセントです。

 

 

 

でもやっぱり、毎日真面目に大学に行くのは精神的にかなりきついです。

今のところ欠席率0パーセントというのが足枷になっていて中々休もうと思うことができないです。

大学に行くことが悪いことみたいな言い方ですけどww

 

 

それに、1週間のうちに休んでもあまり影響のない日が1日もないのも問題なんです。

 

1日でも休もうものなら、まず講義にはついていけず定期試験に落ちてその結果進学できず大学を中退し地元の工場で働くも自らのプライドと周りの環境の間で葛藤し結局は工場を辞め趣味で描いていたマンガで食べていこうと決意するも無駄に重ねた年齢と実力の無さで鳴かず飛ばずそして家を追い出され帰るところのないぼくはコンビニで廃棄された弁当を探し夜の公園で1人捨ててあった段ボールにくるみあの日自主休講した自分を責めながら寒空の下で静かに息絶えるんですよね。

 

いや、水曜日は配布レジュメの空欄を板書を見つつ埋めるだけだから休んでも友人のを見せてもらえば問題なし?

 

そんな友人いないっての!がはは!!(悲しい)

 

 

 

 

うう~、休みたい。休んで映画を観に行きたい。

今話題の『メッセージ』を観に行きたい。

 

 

やっぱり「普通の大学生」である皆さんは結構自主休講できるもんなんですか?

いいなぁ~うらやましい。僕も「時間だけはたっぷりある大学生」になりたかった。

なりたかったなぁ~~~。

 

 

いうえ